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国宝馬具、18年ぶり里帰り=奈良県斑鳩町〔地域〕(時事通信)

 1985年に豪華な副葬品の大量出土で全国的に有名となった国の史跡・藤ノ木古墳(奈良県斑鳩町)。中でもとりわけ注目を集めた馬具「金銅製鞍金具」(国宝)が、「斑鳩文化財センター」で公開されている。地元での展示は18年ぶり。
 展示されているのは、同古墳の出土品(約3万点、いずれも国宝)のうち、金銅製鞍金具(前輪と後輪)、金銅製辻金具など62点とレプリカなど計87点。普段は県立橿原考古学研究所付属博物館(奈良県橿原市)が保管・展示しており、金銅製鞍金具は同町では92年4月に4日間特別公開されただけだった。
 同センターは、同古墳や斑鳩の歴史文化の紹介・情報発信施設として20日にオープン。小城利重町長は「多くの人に藤ノ木古墳をはじめとした斑鳩町の素晴らしさを認識してほしい」と話している。国宝展示は28日まで。 

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阪大准教授に停職6カ月処分 深夜の研究室で女子院生と2人きり (産経新聞)

 大阪大は24日、深夜に女子大学院生を研究室に誘い込み、2人きりになったとして、大学院言語文化研究科の50代の男性准教授を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 阪大によると、准教授は助教授だった平成12年5月に開かれた教員と学生との懇親会の後、深夜に女子大学院生だった女性を研究室に誘い込んだ。女性が20年11月に「研究室で乱暴された」と阪大に被害を訴え、阪大が調査。調査に准教授は懇親会当日、酒に酔っい、研究室に行ったことは認めたが、「その後のことは覚えていない」と話したという。

 阪大は乱暴の事実は確認できなかったとしたが、「研究室で性交渉の事実を疑われるような状況を作り出したことは確認できた」として処分を下した。

 鷲田清一総長は「教育研究上、維持されるべき良好な環境および秩序・風紀を著しく害したことは誠に遺憾」とのコメントを発表した。

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国家公安委員長、議員宿舎キーを女性に貸与報道(読売新聞)

 国家公安委員長の中井洽(ひろし)衆院議員(67)(三重1区)が東京都内の住居にしている「衆院赤坂議員宿舎」のカードキーを使って、知人の女性が同宿舎に出入りしているなどと、今週発売される「週刊新潮」4月1日号が報じていることがわかった。

 衆院事務局では、議員宿舎のカードキーについて、他人への貸与に関する明確な規定はないと説明しており、「宿舎の利用目的から、常識の範囲で判断してもらうしかない」(広報担当者)としている。

 中井氏は、読売新聞の取材に「カードキーは4枚もらっており、(女性に)渡しただけだ。問題はないと考えている。女性のプライバシーもあり、詳しい説明は控えたい」と話した。

 これに関連し、鳩山首相は24日夜、首相官邸で記者団に対し、「平野官房長官が『この問題は私が調査する』と言っていた。まず平野長官にしっかりと調査を求めたい」と述べた。

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<男児餓死>保護責任者遺棄致死罪で両親起訴 奈良(毎日新聞)

 奈良県桜井市の吉田智樹君(当時5歳)が餓死した事件で、奈良地検は24日、父親の会社員、吉田博容疑者(35)と母親のパート店員、吉田真朱(まみ)容疑者(26)を、保護責任者遺棄致死罪で奈良地裁に起訴した。2人は遅くとも09年9月ごろから、十分な食事を与えていなかったという。

 起訴内容は、吉田博、真朱両被告は、09年9月ごろには長男智樹君が衰弱していたのに、適切な診療を受けさせず、わずかな飲食物を与えるだけで放置し、今月3日に栄養失調で死亡させた、としている。両被告の認否や動機について、地検は「裁判員裁判対象事件のためコメントしない」としている。

 捜査関係者によると、06年12月に長女(3)が誕生、家族は6畳洋間と2畳のロフトのアパートで4人暮らしになった。部屋が手狭になり、智樹君だけをロフトに上げたが、智樹君は親の注目を引こうと物を落としたりし、真朱被告が手を出すようになったという。

 08年4月ごろまでは家族4人で外出していたが、真朱被告が09年5月に同県橿原市のスーパーで働き始めると、長女だけを託児所に預け、智樹君は自宅に放置。同9月ごろには1日にラップに包んだ細い棒状のおにぎり2本と水程度しか与えなくなり、智樹君は10年2月末ごろから、食事を受け付けず、自分で歩けない状態になったという。

 平均的な5歳児は身長110センチで、15〜20キロの体重があるが、智樹君は約85センチ、6.2キロしかなかった。【上野宏人、大森治幸】

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基礎から臨床への「橋渡し研究」強化を―文科省作業部会(医療介護CBニュース)

 文部科学省の「がん研究戦略作業部会」(主査=垣添忠生・国立がんセンター名誉総長)は3月16日、「がん研究の現状と今後のあり方について」と題する中間案を取りまとめた。案では、同省が支えてきたがんの基礎研究に一定の評価を示しつつも、臨床研究へのつなぎが不十分とし、基礎から臨床への「橋渡し研究」の早急な強化が課題だと強調している。

 作業部会は、文科省として総合的・戦略的にがん研究を推進するための今後の方策について検討するため昨年7月に設置され、これまで6回にわたって討論や若手研究者、患者支援者など各方面からのヒアリングを行った。

 中間案では、文科省のがん研究についての現状認識として、「がんの基礎研究の質の高さと国際的な競争力については、維持し続けるべき」と、一定の評価を示している。しかし一方で、こうした基礎研究に基づいた技術開発や医療への応用は、欧米に大きく後れを取っていると強調。また、基礎研究支援に対する公的投資のあり方についても、日米間では格差が大きく、研究領域によっては中国やシンガポールに追い越されていると指摘している。さらに、2004年度から他の研究領域とは別に予算枠が設けられ支援されてきた「がん特定領域研究」が、今年度で廃止となることから、「これまで求心力のあった(文科省管轄下の)研究チームが散逸してしまい、これまでのようながん研究に対する支援が十分に行われなくなる可能性がある」としている。
 こうした現状を踏まえ、中間案では「多くの優れた基礎研究の成果を一刻も早く医療に応用する」ことが重要な任務であると強調。具体的には、▽大学等における臨床研究や橋渡し研究の充実▽国内外のがん研究動向調査・分析、政策提言等を通じて、研究方針の決定を推進するような組織の構築▽がん研究の若手臨床研究者によるネットワークの形成―などを挙げている。

 作業部会では今後、各委員から寄せられた意見や指摘を基に文言の修正などを行い、今年6月をめどに最終案を取りまとめる方針。


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「日勤教育」でJR西の賠償確定 最高裁(産経新聞)

 オーバーランなどを理由に運転士らを再教育する「日勤教育」をめぐり、JR西日本の運転士ら3人が同社に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は、社員側とJR西側、双方の上告を退ける決定をした。3人のうち2人に計90万円を支払うよう命じた2審大阪高裁判決が確定した。決定は11日付。

 2審判決などによると、JR西は15年、オーバーランなどを理由として、運転士に日勤教育を実施。16年には車両基地内で車両を移動中、不適切な用語を無線で用いたとして、車両管理係員に日勤教育を受けさせた。

 日勤教育は、17年の尼崎JR脱線事故の運転士も受けており、事故の背景の1つと指摘された。

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北教組献金 小林千議員に任意聴取を要請 札幌地検(毎日新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員(北海道5区)の陣営が北海道教職員組合(北教組)から総額1600万円の違法な献金を受けたとされる政治資金規正法違反事件で、札幌地検は小林議員に任意の聴取を要請したことが8日分かった。小林議員は聴取に応じるとみられる。札幌地検は、小林議員が北教組からの献金の受領を認識していたのかなどについて説明を求めるとみられる。

 捜査関係者によると、小林陣営の会計責任者、木村美智留容疑者(46)は08年12月〜09年7月の4回、当時の北教組委員長や委員長代理の長田秀樹容疑者(50)から北教組本部の委員長室や小林陣営の選対事務所で計1600万円を受け取ったとされる。

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父「食事、息子は別」=妹生まれた3年前から−奈良5歳児餓死(時事通信)

 奈良県桜井市で5歳男児が餓死した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された父吉田博容疑者(35)が調べに「妻や娘と3人で食事をしていたが、息子は別だった」と供述していることが5日、県警への取材で分かった。
 餓死した智樹君は、妹が生まれた3年前から家族と食事を別にされていたという。県警捜査1課などは母真朱容疑者(26)が長期間にわたり智樹君に十分な食事を与えていなかったとみている。 

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新国立劇場の大道具、野積みでカビや腐食(読売新聞)

 新国立劇場(東京・初台)が将来の再演に向けて、千葉県銚子市で保管しているオペラの舞台装置が倉庫からあふれ、7作品分が40フィートコンテナ(長辺12メートル)約50個に入れられた状態で野積みになっていることが6日、分かった。

 これまでにカビや腐食も判明している。劇場側が国に求める倉庫増設が実現しておらず、暫定措置の野積みは10年以上にわたって常態化している。

 オペラ、バレエ、演劇を上演する同劇場は1997年10月、開館した。再演が見込まれる作品の大道具類をコンテナに収め、保管する倉庫2棟も銚子市内に建設された。ところが翌98年1月、オペラ「アイーダ」を上演した際、イタリアの有名演出家ゼフィレッリ氏による舞台装置が大がかりになり、40フィートコンテナ7個を倉庫の屋外に置いた。

 2003年には最大で76個が屋外に。同年、40フィートコンテナ専用の倉庫1棟が新設されたが、現在も野積みは解消していない。07年度以降、新倉庫建設費約8億円を国に予算要求しているが、認められていない。

 現地は海から10キロで、潮風の影響を受ける。1か月後に「ラインの黄金」を控えた昨年2月、装置を点検したところ、コンテナが腐食して雨漏りし、パネル類がカビに覆われるなど傷んでいた。急ぎ補修して開演に間に合ったが、4トントラック1台分は廃棄処分に。「トスカ」もコンテナ2個が腐食、補修が必要だった。

 オペラ部門ではこれまで制作した77作品のうち、借用・売却分を除き、34作品分は廃棄し、27作品分を保管中。このうち7作品分が野積み状態だ。バレエ部門では、24作品分を倉庫で保管している。

 同劇場運営財団の韮沢弘志常務理事は「野積みは早急に解決すべき問題。倉庫増設の予算要求を続ける」としている。

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 7日午後11時20分ごろ、静岡県三島市川原ケ谷の有料老人ホーム「サンリッチ三島」(10階建て)の1階個室(約54平方メートル)から出火。この部屋が全焼し、焼け跡から1人の遺体が見つかった。この部屋に1人で住んでいる入居者の渡辺文江さん(90)と連絡が取れなくなっていて、県警三島署は遺体は渡辺さんの可能性が高いとみて調べている。他に入居者3人が煙を吸うなどして軽傷という。

 同署などによると、施設には当時、入居者約130人と職員4人がいた。隣室への延焼はなかった。

 施設側の説明によると、1階には個室が17室あり、煙を吸った3人は渡辺さんの部屋の近くの個室で寝ていたという。同署などが出火原因を調べている。【田口雅士、平林由梨】

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